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tis-abe-akira/langchain-tutorial

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このプロジェクトについて

このプロジェクトはLangChainのTutorialです。

勉強会のコード

勉強会の説明資料は、こちらです。 https://qiita.com/akiraabe/items/1a9b941a7bf73b1bbb16

[TBD]

その他のコード

src/ExcelAIConnector.py

Excelファイルを入力として、AIを呼び出し、結果を出力するプログラムです。

使い方

プロジェクトディレクトリ直下のconfig.yamlを必要に応じて編集してください。

# 入力ファイル
INPUT_FILE: data/参加者アンケート.xlsx
# 出力ファイル
OUTPUT_FILE: data/result.csv
# テンプレートファイル
TEMPLATE_FILE: data/template.txt
# チャンクサイズ(一度に処理する件数を指定します。AI呼び出しがエラーになった場合に、処理結果が失われるため、ある程度の件数ごとに処理することを推奨。)
CHUNK_SIZE: 100
# 開始位置(処理の開始位置。この値以上のNUMBER_LOCが処理対象となります。)
START_POSITION: 1
# モデルID
MODEL_ID: anthropic.claude-v2
# Excelファイルの入力ファイルのキーの位置(例では、アンケート回収時に連番が自動的に付与されます。)
NUMBER_LOC: 0
# Excelファイル中の値の位置(例では、アンケートの回答)
VALUE_LOC: 1

TEMPLATE_FILEの内容をAIに指示したい内容に書き換えてください。

  • 以下は、テンプレートの例です。
  • {message}の部分には、Excelから読み込んだ値の回答が入ります。(ここのプレースホルダーは必ず {message} としてください。)
以下は、プレゼント配布イベントのアンケート結果です。これをポジティブと捉えるか?ネガティブと捉えるか?
今後の改善のヒントとして何が得られるのか?というのを答えてください。
対応の優先度(至急、高い、普通、低い)も付けてください。

アンケート回答###
{message}
###

回答形式###
ポジティブな要素:
ネガティブな要素:
改善のヒント:
対応の優先度:
###

About

No description, website, or topics provided.

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