CPU、メモリ、GPU の様子を、Windows のタスクトレイで小さい機械として動かすアプリです。
- CPU はピストン
- メモリはタービン
- GPU はローター
負荷が上がると動きや色が変わります。数字をずっと見る代わりに、視界の端で「なんか重いな」が分かるくらいを狙っています。
タービンだけは少し変で、メモリ使用率が上がると回転が落ちます。余裕がなくなって苦しそうになる感じです。
Release の zip を展開して、TrayMotors.exe を起動します。
右クリックメニューでできること:
- Windows 起動時に自動起動
- 温度センサーの ON/OFF
- ログ表示
- 終了
軽い常駐ツールとして作っています。
監視アプリ自身が重くなったら意味がないので、派手な dashboard よりも、トレイにいる小さい表示を優先します。