AIと一緒に開発を始めたい人のための、日本語の入門教材です。
この教材で扱うVibe Codingは、AIに丸投げして何も理解しないまま開発することではありません。人間が目的・判断・責任を持ち、AIを相棒として使いながら、理解と実践を往復して開発を進めるスタイルとして扱います。
教材の本文は docs/ にあります。
初めて来た人は、まず教材トップから順番に進めてください。
GitHub Pages版はこちらです。
この教材は、初心者が一本道で進められるように作っています。 最初からGitHubへpushしたり、公開したりはしません。まずローカルPCの中で、ファイル、CLI、AI、Gitの感覚を身につけてから、公開や運用に進みます。
具体的な順番、各パートで学ぶこと、到達目標は シラバス に整理しています。
最終的には、教材リポジトリとは別に自分のVibe Codingポートフォリオを作り、GitHub Pagesで公開します。
途中で用語や操作に迷ったら、リファレンス を参照してください。
GitHubアカウント作成、commit用メールアドレス、SSHキー登録なども、必要になるタイミングで教材内から案内します。
実行前:このコマンドは何をするのか
commit前:どのファイルを変更したのか
公開前:誰に何が見えるのか
AIが提案した操作でも、実行・commit・公開するのは自分です。よくわからないコマンドや変更は、先に意味を確認してから進めてください。
Docusaurusの設定は site/ に置いています。教材本文の原本は docs/ です。
この手順はWeb版の確認用で、教材本文を読むだけなら不要です。
cd site
npm install
npm run startライセンスは LICENSE を確認してください。