GitHub の UI を日本語化する Chrome 拡張です。内蔵辞書で頻出の文言を確実に置換し、必要に応じて翻訳 API(DeepL / Google Cloud / Azure)で文章も翻訳できます。
- 本フォルダを Chrome で読み込みます。
- アドレスバーに
chrome://extensionsと入力 - 右上で「デベロッパーモード」をオン
- 「パッケージ化されていない拡張機能を読み込む」→ このフォルダを選択
- アドレスバーに
- GitHub を開くと自動で日本語化されます。
- 右上の拡張アイコンから「今すぐ翻訳」、Alt+J で有効・無効を切り替え可能。
- 文章の翻訳も行いたい場合は、拡張の「設定」から翻訳 API を有効化し、API キーを保存してください。
- 翻訳 API をオフにしている場合、テキストは外部に送信されません。
- 翻訳 API をオンにすると、一部テキストが選択した提供者に送信されます。機密情報は翻訳しないようご注意ください。
- GitHub は SPA で動的に DOM が変わるため、まれに翻訳が追いつかないことがあります。ページを再読み込みしてください。
- コード領域、差分、シンタックスハイライト等は誤翻訳を避けるため対象外にしています。
- 辞書は網羅を目指していますが、用語や文のニュアンスに個人差があります。必要に応じて
dictionary.jsを編集してください。
- 未翻訳な部分を見つけた場合、dictionary.jsへのPRを送ってください。