#1334, #1333 には、AIを使ったことが明示されている。それがどの程度かはわからない。
ライセンス的に approve できると思いますか?
誰が書いても同じになるコードなら、ライセンスのことはあまり考えなくてもいいのかもしれません。
どこで線引きするのかという話はありますけど。
Linux kernel の、このような(https://japan.zdnet.com/article/35246388/ )考え方でいいのでしょうか?
提出者である人間はAIが生成したコードをレビューし、ライセンスの順守を確認し、発生したバグやセキュリティ上の欠陥に対して完全な責任と説明責任を負うことになる。
たとえば「Tera Term はBSDライセンスなので、コミット内容がBSDライセンスである(BSDライセンスと互換性のないものが含まれない)こと、他者の著作物の無断コピーでないこと」が、approveの条件となります。と、確認したらいいでしょうか?
プロジェクトがBSDライセンスなので、上記の条件は AI でなくても同じなのですが、「AIが書いたから知りません」は通用しません、という言質?を取る感じでしょうか?
#1334, #1333 には、AIを使ったことが明示されている。それがどの程度かはわからない。
ライセンス的に approve できると思いますか?
誰が書いても同じになるコードなら、ライセンスのことはあまり考えなくてもいいのかもしれません。
どこで線引きするのかという話はありますけど。
Linux kernel の、このような(https://japan.zdnet.com/article/35246388/ )考え方でいいのでしょうか?
たとえば「Tera Term はBSDライセンスなので、コミット内容がBSDライセンスである(BSDライセンスと互換性のないものが含まれない)こと、他者の著作物の無断コピーでないこと」が、approveの条件となります。と、確認したらいいでしょうか?
プロジェクトがBSDライセンスなので、上記の条件は AI でなくても同じなのですが、「AIが書いたから知りません」は通用しません、という言質?を取る感じでしょうか?